お姉ちゃんとのセックス「…いや…その…別に…」
高校は部活も入ってない…金が無いから遊びに行けない…
暇だ。
一人で寝ていると、外の蝉よりうるさい姉貴が部屋に入ってきた
「だらしないぞ!すこしは運動しろ!」
と姉貴が耳元で大声で言った
しぶしぶ起きて朝食をすませ、つまらないTV番組を、ぼけーと見ていた
そしたら姉貴が来て人の膝の上に座り
「つまらないからチャンネル変るね」
と俺の手からリモコンを取った
(あ〜駄目だ朝は頭は働かない…あれっ?)
俺は気付いた
「親父は?」
そう姉貴に聞くと姉貴はこっちを見て
「父さんは仕事、母さんは買い物に行ったよ」
俺の口からは大きな溜め息とともに
「暇だぁ〜…」
と呟き姉貴の肩にアゴを乗せ目を下にやった…
「あ…」
俺はさらにある事に気付いた…
姉貴の服装が上は黄色いタンクトップ、下はきじの薄いヒラヒラしたミニスカート…
いくら暑いからってこの露出度の高さは…
しかも姉貴は俺の膝に座る時、スカートをおさえず、普通に座ったので直に下着の感触が俺の太股に当たる
しかし姉貴本人はなんとも思ってもいない、普通にTVを見て笑ってる…
http://mephyst.fc2web.com/
俺は朝で頭が働かず興奮し、姉貴の腰に手を回し体を密着させた
姉貴はいつもの事だと思ったのか、そのままTVを見ていた…
俺は興奮していたため、下半身がかなりヤバイ状体になっていた…
しかも、そんな状体の下半身の真上にちょうど姉貴がのかっている…
姉貴はチラチラと下を見ていたが、俺は平然を装い
「どうしたの?」
と姉貴に聞くと
「…いや…その…別に…」
と姉貴は声がだんだん小さくなり、後ろから見てもわかるぐらい姉貴の耳は赤くなっていった…
姉貴は位置をずらそうと、腰とおしりをムズムズと動かした
「うっ…」
俺は小さく声を出した
姉貴が動くたびに俺の下半身が強く刺激される
姉貴は前へ移動しようと必死だが、俺が腰に手を回しているため移動できない
横から俺が姉貴の顔を覗きこむと
林檎のように顔を赤くしていた
姉貴はもうTVは見る余裕は無いらしく、顔を下にしてムズムズ動いていた
時々、カサ…カサ…と俺の下に着ているジャージと、姉貴のミニスカートの中の下着が擦れる音が小さく響く…
俺は息が荒くなっているのを姉貴にばれないようにするのに必死だった
だが姉貴も
「…んっ…んっ…」
と声にはならない声を、小さく、かすかにだしていた
姉貴の息も明らかに少し荒くなっていた…
(ヤバイ…このままだと俺の理性が崩れる…)
俺はまだ朝トイレに行ってなかったので
「ちょっとトイレ行ってくる」
と姉貴に言い、腰に回していた手をほどいた
「…う…うん」
姉貴は小さな声で言うと立ち上がった
俺はトイレに向かう途中に姉貴の顔を見た…
姉貴の顔は赤く、頬に両手を当てて一人ソファーに座り、下をぼーっと見ていた…
俺はトイレに向かわず風呂に向かった
頭はパニック状態なのでひとまずシャワーを浴びた
しかし、まったく落ち着かない…
なんか凄く悪い事をしてしまった後のような感じが心に残る…
どうしようもないので、風呂から上がると、母親が帰っていた
「昼食買ってきたけど食べる?」
と母親は俺に聞くが
「…いらない」
と俺は言い自分の部屋に閉じこもった
姉貴とは途中すれ違ったが、顔すらもあわせなかった…
(きまづいな…やはりやばかったな…)
ものすごく後悔した
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その日の夜…
俺は部屋で寝ていると、風呂上がりの姉貴が部屋に入ってきた
(…最悪だ…)
俺はそう思ったが、姉貴はいつもとおなじように接してきた
(朝のことは気にしてないのか…?)
と疑問があった…
姉貴は上はTシャツだが下は朝と同じ黒いヒラヒラしたミニスカート
姉貴は普通に本棚の前に座り、本を取ろうと前屈みになろうと、おしりを上げる
こちら側からは普通にミニスカートの中から黒い下着が見える
姉貴は俺の横に寝て、マンガを読み始めた
俺は姉貴の顔の横にあるマンガを取ろうと姉貴のほうにちかずいた
俺は今日の朝の事を思い出した…
(姉貴の赤くなった顔可愛かったな…)
と思うと、またその顔を見たくなった…
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俺は姉貴の顔の横にあるマンガを取る時に、自分の足を姉貴の足と足の間に入れた
俺はその足を上に上げて、膝を姉貴の下着に強くくっつけた
姉貴が一瞬ビックっと動いたと同時に赤くなり始めた
いつも足を絡めるぐらいTVを見ながらしたりするが
この時俺は、足に少し力をいれ、貧乏揺すりをしていた
姉貴に俺はいつものように話かけた…
「休み、友達と遊びに行くの?」
と俺が聞くと
「う…うん、行くけど…」
姉貴は少し小さい声で答えた
あれ涎は?
俺は悪のりして、強く足を揺らした
「ぁ…ちょっと…足が…」
と力なく小さい声で姉貴は言ったが、俺は無視して続けた…
「やぁ…ねぇ…足が…」
姉貴は顔赤くして言った
「足がどうしたの?重いならどけるよ?」
と俺が言うと
「いや…足より…その…膝が…」
姉貴は片手を後ろに回し、俺の足を退けようとした
だが姉貴はこちらを見ていないため、足を退かす時、俺の興奮した下半身に手が当たった
「あっ!」
俺はいきなりの事にビックリした
「ちょっと…手が…」
と俺が姉貴に言うと、姉貴は振り返り
「ち…違うの!足をどかそうとしたら!その…」
姉貴はこれまで見たこと無い程、顔が赤くなっていた
姉貴は必死に言い訳をするが、俺は
「意外とえっちだな〜」
と笑いながら言うと
「違う…違うのに…」
姉貴はあまりの恥じかしさに、我慢しきれず涙目になってしまった
(しまった!言い過ぎた!)
今度は俺が必死に姉貴を泣かさないように
「そうだよな、違うよ、あれは事故だよな!」
と色々な事を言った
「う…うん…」
姉貴は小さく頷いた
俺は姉貴に
「もう…寝ないと…」と言うと
「でも……うん…わかった…」
と小さい声で言った
姉貴は自分の部屋に帰った
それなんてエロゲ?
姉貴が部屋に戻ると…姉貴を自分が泣かしてしまった罪悪感がこみ上げてくる
その日はまったく寝れなかった…
次の日の昼…
俺は遅い時間に起きた
一階に降りると、母親が
「姉ちゃん、もうこんな時間になっても部屋から出てこないから見てきて」
と、俺に言った
(まさか!昨日の!?)
俺の頭が色々な可能性を探している
(なんで、部屋から出てこない?)
(やはり、昨日の事で…いや、もしかしたら…)
俺は色々な可能性を考えながら二階に上がり、そっと姉貴の部屋を開けた…
(寝ている…?)
近ずいいてみると、姉貴は
「スー…スー…」
と小さな吐息をたてている
俺は姉貴が泣いていて、出てこないと考えたが、いい意味で裏切られた
姉貴は毛布などは全てけちらし、ベットのド真ん中で大の字で寝ている
俺はそんな無防備な姉貴の足を見た
右足だけ上に曲げているため、昨日のミニスカートの中から下着がまた見える
俺は、今なら何をやってもばれないと思い、
ミニスカートに手を触れた…
姉貴のミニスカートの前の部分を少し、少しずつ上げた…
(なんだこの感じ!スゴク興奮する!)
姉貴はおしりでスカート押さえているため、全てを上げるのは無理
だが、元が短いので少し上げたら姉貴の下着が全て見える
黒くてピンク色の点々がついている柄、真ん中の上にはピンク色の小さいリボンがついている
(ゴクリ…)
俺は大きく唾を飲んだ
(姉貴の下着スゴイ可愛いい…)
俺は姉貴の下着を触りながら姉貴の反応を見た…
姉貴はまだ起きる気配は無い…
俺は姉貴の太股を触ったり舐めたりしていたら…
「ん……う〜ん…」
姉貴が起きそうなので俺は姉貴の横に移動し
「お〜い、昼過ぎてるぞ」
と言ったら、姉貴は
「…あ…起こしにきてくれたの…?」
姉貴は俺に言った
「別に珍しいことじゃないだろ?」
と俺が言い返すと、姉貴は小さい声で
「…ごめんね…昨日は…」
姉貴が昨日の事を謝った
(本当なら俺が謝るべきなのに…)
俺はこの重い空気を変えるため、さっきめくったままのミニスカートに指をさし
「そんな事より…」
俺が言い終わる前に、姉貴は指をさした方に気付き
「キャッ!」
と高い声を上げた
姉貴はミニスカートを急いで元に戻した
「…見えちゃった?…」
姉貴は小さい声で俺に聞く
「そんな姿で寝ているから視界に入った」
と俺が言った瞬間、姉貴は急に
「イヤー!恥ずかしー!」
と足をジタバタさせて枕に顔を埋めた…
俺は姉貴の顔の横で
「どうしたの?」
と笑いながら、わざとらしく聞くと
「…わかってるくせに…聞かないの!」
と姉貴は逆の方に顔を向けた
続きまだ?
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俺は姉貴の腰の上に乗り、姉貴の耳元で
「可愛いい下着だったね!彼氏にでも見せるの?」
と俺が笑って聞くと
「ちょ…ちょっと何言ってるの!?ア…アタシ今彼氏いないし!」動揺を隠せない姉貴の反応を見ながら、姉貴に覆い被さる…
「ああいう可愛いい下着って、いっぱい持ってるの?」
と俺が聞くと
「…な……そんなの…持ってない!」
姉貴の顔は沸騰寸前だ…
突然、姉が巨大化した
俺は姉貴に後ろから完全に抱きつく形になり、姉貴は身動きできない
「な…何するの…?」
姉貴が心配そうにこっちを見る…
「昨日、俺にあんなことしたから、お仕置きしてやる」
と俺が言うと姉貴は
「ちょ…昨日のは、そっちが!……あ…その…って!お仕置きってまさか!?」
気付いた時には遅かった…姉貴は俺のお仕置きを受けることになる…
押しの強い弟とかわいい姉よりお互いを大事にしてる姉弟の関係のが萌えるね。
>>1 お前は何をしてるかわかってるのか?
俺はオナ禁しなきゃいけないんだよ!!!!!
姉貴は脅えた口調で
「や…やめて…お願い…それだけは…」
俺は姉貴の弱点を知っている…
それは…
[くすぐり]
姉貴は子供の頃から駄目だった…それは今も変わらない…
俺は姉貴の背中の後ろから、両手をTシャツの上から両脇にさしこんだ…
「やぁ…やめてー!」
姉貴は笑いながら暴れている
一階の母親も昔からのことなので、この大騒ぎに心配して二階に上がってはこない…
俺は姉貴が寝ている時よりも、大胆に体を押し付けた…
姉貴は暴れているのでミニスカートは完全に捲れて、Tシャツはお腹が全部丸見えだ…
俺は捲れたミニスカートの中の可愛いい下着に、自分の興奮した下半身を押し付けた
本人は笑い狂って気付いていない…
巨大姉貴vs森ビル
俺は両脇に挟んだ両手を下に下ろし、半分ぐらいまで捲れたTシャツの中に手を入れた…
いつも姉貴の手を握ったりすると、少し冷たく感じるが、今はなんか熱い感じだ…
俺はやけくそになった…
姉貴の脇腹を直にくすぐる…
「やぁ!やめて!死んじゃう!」
姉貴は笑っているが、俺は姉貴の耳に息をかけると
「ひゃ!」
と声を上げる
俺は両手を少しづづ…少しづづ…上へ上げた…
俺は両手を脇腹から少し奥へ伸ばし、触れるか触れないかの微妙な感じで、手を上げていった…
「ツ――――――…」
と俺の両手が姉貴の溝内あたりを移動すると
「ひゃ!やめて!くすぐったい!」
姉貴は体をくねらせ、もがいている…
俺はさらに股間を姉貴の下着にグリグリと押し付けた…
姉貴はくすぐられているため、姉貴自身も俺の両手から逃れようと、腰をこちらに押し付ける…
俺は姉貴の溝内からさらに両手を、モゾモゾと動かしながら上へと移動した…
「はぁ…はぁ…お…お願い…もう許して…」
姉貴は、よつんばいの体勢で顔をこちらに向け、息を荒くし、涙目で口からは一本の細い糸のようなヨダレを垂らしていた…
クオリティたけぇwwwww
早く続きコピペしろ
俺はその姉貴の姿に興奮し、腰を上下に強く振った
その間にも俺はくすぐっているため、本人は気付いていない…
「やぁ…無理…もう…やめて…」
姉貴は抵抗する力も少し弱くなった…
俺はついに姉貴の胸の真下の部分に両手が着いた…
それなんてエロゲ?
俺は左手をそのまま脇へと伸ばし、右手を脇の下…胸のとなりに置いた…
俺がくすぐると脇はツボらしく、弱っていたのに
「キャー!そこは駄目!」
と、大声で笑う
俺は姉貴の脇をくすぐりながら、右手を少しずつ移動させた…
そして、ついに…
俺は直に姉貴の胸に触った…
俺は少しずつ右手のてのひらを動かした…
テラモエスwwwwwwwww
中指に突起物が当たる…
俺は胸をくすぐるよう指でもんでるが、姉貴は
「ギブ…ギブ!」
と笑っていて、気付いていない
俺は腰を振り、胸を揉みながら、姉貴の耳に口を近付け、姉貴の耳を甘く噛んだ
姉貴は
「ひゃ!…ちょっと……あ……」
姉貴はやっと気付いたらしく、急に顔が赤くなった…
うはwwwwwwwwwクオリティタカスwwwwwwwwwwwwwっうぇうぇ
「ちょっ………手が……あっ…」
姉貴は枕に顔を沈めて小さい声で言う
「…ふぁ……ちょっと……やっ…やめて…」
俺は無視して続けていたら、下半身にゾクッと来た…
(ハァ…ハァ…出る!)
俺は自分のパンツの中で果てた…
俺は両手を素早くTシャツから抜いた
「……んっ……はぁ …はぁ…や…やりすぎ…あっ……はぁ…」
姉貴は息が完全に上がっている
俺は姉貴に
「ごめん!やりすぎた?」
と聞くと
「…う…うん…やりすぎ…」
と姉貴が笑った
っていう想像をしながらオナりました♪
クオリチィwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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姉貴は服は乱れ、汗ダクになり息が上がっている
俺はそんな姉貴に
「さっき何を言いかけたの?」
と聞くと
「え!……いや…その…あまりにも激しすぎて…」
姉貴の顔がまた赤くなった
ちょwwwww誰かまとめてwwwwwwできれば携帯でも見れるようにwwwwwww
「何が?」
って俺が笑いながら聞くと、姉貴は自分のおしりをチラッと見て
「…くすぐりが…激しかった……も…もう!何言わしてんのよっ!」
姉貴の顔がまた一段と赤くなった
姉貴は話している間、ズット自分のおしりを撫でていた
「おしり、痛いの?大丈夫?」
と俺が心配した顔で聞くと
「…あ…あっ!大丈夫 …」
と姉貴は声を高くした
科学反応マダー?
俺が姉貴をからかっていると、母親が一階から俺を呼んだ
俺に電話らしい…
「もしもし…」
相手は学校の友達だった
内容は明日ディ〇ニーラ〇ド行くから、一緒に行かないと行ってきた…
俺は金が無いからパスした
二階に行き姉貴の部屋を覗くと…
姉貴は風呂に入る準備をしていた
(あれだけ、汗をかけば当然か…)
姉貴はちょうど下着を出していた所だった
(あそこに下着があるのか…)
俺はひとまず自分の部屋に戻った
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続きマ━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━ダ????
おいそこでおわりか
クォリティタカスなのにヨダレが来ない件
「ねえ、ちゃんと風呂入っている?」
「姉ちゃんと風呂入っている?」
小学生のころ、少し流行った引っかけギャグだった・・・
ェロぃ…
急に手書き風になった件について
>>58 俺のときはそれと
「パン作ったことある?」
「パンツ食ったことある?」
が流行ったんだけど、普通にパン作ったことあるやつなんているのか?
本当に姉がいるやつをひっかけると惨たらしいことになったな・・・( ´ー`)<
>>58
>>58 理科ちゃんと勉強してるも忘れないで( ゚д゚)ホスィ…
俺は不幸にも姉がいなかったから引っかからなかった
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オナ禁&明日大事な日だからカルバン・クラインの黒のボクサーパンツはいてたのに、染みになっちゃったorz
しかも中途半端に終わられた(;´Д⊂)
>>67 そのコピペ、さっきからあべさんの耳のあたりにある「ミトー」ってのが気になってしょうがない。
まとめマダー(チンチン
クァー
もう終わり?
しばらくしてそろそろ姉貴が風呂に入りに行った頃だと思ったので
俺は姉貴の部屋に向かった。しかし姉貴はまだ部屋に居た。
近づくと姉貴の様子がおかしい事に気が付いた。
俺「どうしたんだ?」
姉貴「・・・」
俺「?」
反応のない姉貴を尻目に部屋に入ろうとしたその時
俺の目に映ったのは、
首のない姉貴だった
俺が慌てて振り返ろうとすると頭部に強い衝撃を受けた。
薄れ行く意識の中で俺は全てを理解した。
(ああ、あんただったのか)
二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた。
キタ!!
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目が覚めるとそこは広い広い草原だった。
姉貴と俺は草原の上に寝転がっていた。
,,,,,,iiiil!!!llllll!゙°
,,,,,,iiill!!!゙゙゙`,,iill!l゙’
liill!!l゙゙゙’ .iiiiil!!゙゜
` lllllll
,,iiil,,,,,,iiiillll゙′ lllllll
,illll!!l゙゙゙,ill!゙′ lllllll
.,iilll",,,,,,,ill!!llliiiiilllll,,,,,,,,,,, .,,,,,lllll!″
,,iill!゚,,ill!゙゙,,il!゙’.,,lill!!!!!!!!!!!!゙′ ゙!!゙゙゙″
..,,iillllliiiill!゙liliiii,,.,,iill!lll,iiiiiiiiilト
`゙”゙゙lllllliil!!゙゙゙゙lll!l゙’'゙゙゙゙゙,,,,,,,,,,,i、
.,iiill!!゙゙llllll.lllllli,、.,iiiillll!!!!!!!!!°
..゙',iiii"llllll ゙!!゙"  ̄
: ,lllll`.llllll
・・・・・
「気持ち悪い」
終劇
デジャビュ・・・
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つづきマダーーー??
保守
続きがあああああああああああああああ
こんな中途半端で終わらんでくれええぇぇぇぇぇぇぇ
終劇宣言、どうか、頼む
こんなにもやもや感が残るスレは久しぶりだよ
まさか本当にこれで終わりなのか・・・・?
( ^ω^) ヨヨイの!!
(⊃⊂ )
/ ヽ
長いな・・・
ほしゅ
ちょwww俺のwwwwwイチモツどうしてくれんだよwwww
100の人よろwwwww
すぺー
部屋に戻ってはみたものの、
先ほどの光景が目から離れない。
俺は姉が風呂に入るのを確認すると、すぐに姉の部屋に向かった。
そっとドアをあけると、姉の柔らかい匂いが俺の鼻をくすぐる。
俺は一歩一歩、下着の入っているクローゼットに向かっていった。
クローゼットを開けて中を覗こうとした時、
突然、声をかけられた。
「ねぇ何してるの?」
下人の行方は誰も知らない。
終 わ っ た
下人だれwwwwwwww
羅生門かよ
そこで姉は俺にVIPについて語ってくれた
なげーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
途中で秋田
あげてみる
もっとだよ!もっとこう・・・ほら!
来るんだよ!こいってば!このやろう
>>111 俺も去年このくらいの時期に習ったwwwwwwwwwww
羅生門ワロスwwwwwwwwwwwwww
テラナツカシスwwwwwwwwwwwww
俺はあわててクローゼットを閉じ、姉の出方をうかがった
「で、なにしてたの?」
厳しい目をして睨みつけてくる
「いや、なにも・・・」
誤魔化そうとするも、さすがに姉も感づいて母親を呼ぶ
「どうしたんかい?」
母親が二階に上がってきて2対1だ
絶対絶命
「あたしの下着を取ろうとしてたんでしょ?」
「ほんとにそんなことを?」
俺は黙り込み、今すぐ逃げたい気持ちになった
しかし、そのとき俺はラスコーリ・ニコフ並みのアイディアを思いついた
そして、俺は・・・・・・・・・
おい
まじかゆ
脚中の筋肉が緊張するのを俺は感覚した。
フッ、という強い排気とともに、両の脚を強い一本のいかずちが貫く。
大きな跳躍、床が遠のき重力から解き放たれる。
だがそれも一瞬のこと。すぐにより強い大地の呪縛が
俺の足を引っ張り込み、そして加速させる。
「はっ――」
何が起こったのか理解できなかったのか、母の叫びは随分と
滑稽なものだった。天空からの飛び膝を顔面に受けて
失神しない親など居るものか。
姉は顔に薄い汗を浮かべ、状況を把握した。
もはやパンツなどは問題ではない。
命をかけてでもセックスしてやる
それなんて格ゲー?
いや、シューティングだろ?
それなんてオーガ?
>>63 俺パンを作ったことあるよ。小学生の頃。
ただのバターロールでも自分で作るとんまいのな。
>>124 だよな
「ねーよw」
とか答えてたけどパンを焼く=パンを作るっつー認識はどうなのよ
小学生レベルではそういう理屈をいう奴のほうが満場一致でバカ扱い
JNSgTFEH0の続きまだ〜??
ヒント:パン掴んだやつならおk。
ラッキーマン コーヒー ライター
を続けて読むと・・・
続け!
おい!!ふざけんな!!
ァ ∧_∧ ァ,、
,、'` (´・ω・`) ,、'`
'` ( ⊃ ⊂) '`
書いてくださいませ
ごめんなさいこれ以上無理ですεミ(っ>_<)っ
ここで俺が来ましたよ
>>53からで良いのかwwwwwwwww
本人か?やってくれ
>>139 違うお
自分の部屋に戻った俺は、姉貴の下着の入っているタンスを思い浮かべていた
恍惚状態の中、声が聞こえてきた。
姉貴の声だ。
「風呂入らないの?」
少し心臓がびくついた。
「え・・・ああ、入る」
と曖昧な声を出した。
姉は、
「もう、何度も言ってるのになんで返事しないのよ」
と漏らし、姉の部屋に戻った。
俺は、立ち上がり風呂場へ向かった
>>142 今から出かけるので無理かも
逃げないので絶対明後日までには書く
つか今日の夜書く
>>143 _ ∩
( ゚∀゚)彡 お姉ちゃん!お姉ちゃん!
⊂彡
続き待ってるwwwwwwwwwwww
げにもげにも・・
ほ
た
て?
ほたてキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
主人公の名前ほたてに決定
姉の名前
>>151-152の最初の文字
り
め
姉 りめ
俺 ほたて
風呂に考えながら俺が考えていることは一つしかなかった
姉の下着のタンスの段だ。下から4段目だとはっきり覚えている
そんなことを考えていたらろくに何も洗わずに時間が過ぎ、
親に
「ほたてー!早く出てきなさいー!」
と急かされてしまった。
俺は立ち上がり、服を着て、俺の部屋に向かい、
目覚し時計に手をつけた。
やべぇ良スレハケーンしてしまった ハァハァ
もっと名前ちゃんと付けろよwwwなんだりめってwwwww
どうせなら りめ より ひめ のほうがいそうwwww
そんなことより
_ ∩
( ゚∀゚)彡 続き!続き!
⊂彡
っていうか良く見たら夜か…期待して待っとく
そだね
_ ∩
( ゚∀゚)彡 続き!続き!
⊂彡
っていうか良く見たら夜か…期待して待っとく
僕のアナルがギンギンに勃起してチンコがぶち込んだ
_ ∩
( ゚∀゚)彡 続き!続き!
⊂彡
インポが勃起した
ぶっちゃけ抜いた
酉付けたほうがいいのかな
俺は、姉の寝る時間を考慮して、目覚し時計を入念にセットした。
とは言うものの、興奮して眠れない。
姉が部屋に行ったのでそのまま寝た振りを続ける。
そして1時間ほどたったのだろうか、結局は入念にセットした目覚ましは鳴らずじまいで、
興奮して起きて、目覚ましをOFFにして姉の部屋の様子を見に行った。
姉は、寝息を立てて寝ている。部屋に入り、ドアを閉めても大丈夫だった。
目指すは、タンスの4段目だ
璃痲と書いて"りめ"
山科
神崎
立浪
>>1タンキタワァ━━━━(n‘∀‘)η━━━━ !!!!!
_ ∩
( ゚∀゚)彡 続き!続き!
⊂彡
苗字か…
霜月
ァ ∧_∧ ァ,、
,、'` (´・ω・`) ,、'`
'` ( ⊃ ⊂) '`
二条
>>176 採用
俺 ,、'` (´・ω・`) ,、'` 帆立
姉 ,、'` (´・ω・`) ,、'` 璃痲
クオリティー高すぎwwwwwwww
>>180 逃げたんじゃね?wもしくは飽きたwwwwww
俺で我慢してくれwwwww目に余るならやめるがwwwwっうぇwwww
俺 帆立 40歳
姉 璃痲 45歳
>>181 全然おkww
それより続きが楽しみwwww
>>181 一日も経ってないのにそう判断するのは早計かと
>>182 やめろwwwwww
>>184 そうか
タンスに近寄った俺は、警戒しつつ後ろをきょろきょろ見る。
そっと音を立てずにタンスを開ける。
中には姉の下着が詰まっていた
ドキドキしながら手を伸ばす
その瞬間俺はハッとした。
俺は何をやっているんだと思い、焦ってタンスを閉め、
何事も無かったように自分の部屋へ戻った
っていうか俺の中では
姉22
弟20
くらいの感じで読んでるが
実際どれくらいの設定なんだろ?wwww
>>188 姉21〜27
俺17〜21
くらいな感じ
いったん落ちるので夜また
新着レス 2005/05/22(日) 18:45
ほ
捕手
ほs
夜になったお!
誰もいねえ…
常時チェックし続ける
やぁ(´・ω・`)
お!続きくるん?
コネーヽ(`Д´)ノ ウワァァン!!
俺は待つぞ
それまで捕手